新たなる尺八、紀正、技か技術かパホーマンスか細いが故に人差し指を立てて匠に笛を支え操るをお送りしています。

新たなる尺八、わたくしの考案したハイブリット尺八アルミ管は細いので普通の尺八の持ち方で吹奏が出来ずらい事が多々あるように見受けられます?ですが私!長年これを吹いて自然にそのようになりました実は穴を押さえている指!役目をしていない瞬間その指の腹でアルミの筒、本体を支え又、次の瞬間穴を押さえて曲を奏でて、要るではありませんか!アルミの筒、管を落とさぬ様にとっさに人差し指の腹で無意識にこの様な動きについて本能的な「しぐさ」におどき以後これを習慣に使うように心掛けする様になったのを本日ご紹介致します。

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新たなる尺八、紀正、尺八をドレミで吹いて見たくってをお送りしています。

尺八のドレミの吹き方では本来ならば尺八の五つ孔編のある、穴の反押さえとか、穴の付近を指でかざしたりしてその部分の半音を上下させようとか顎を巧みに上下させる(テクニック)が行って、技そのものが熟練度が加わり用意義に旋律をこなして、曲に作り変える??大変苦労が・・ そこで、その、五つ孔編の一区間の半分に小穴を二箇所加えることで七つ孔に(ドレミ)の 編成で西洋音楽が簡単に言えば何の苦労も無く指運びが出来ますここで!重要なのはその指がトドクカ?・楽に無理なく抑えられるか空気の漏れはないか・?ぎこちなく無いのかがが??穴あけ加工の位置を考慮して造りました、 以上・・・紀正( ^ω^)・・・・・・紀正このまま。。

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新たなる尺八、紀正、*尺八を横に吹いて見たくってを、お送りしています。

これは!篠笛ではありませんが?( ^ω^)・・・・・・紀正がこのまま!尺八を篠笛や?フルートの様な横に吹いて遊び心で開発を進めて来た物がドレミで吹ける七つ孔に改良を重ね重ね日々模索に暮れ発案した!*新楽器あって?篠笛や!フルート派の様な*こうでなければ、篠笛だ!フルート派だと言うこだわりは一切無しに何のジャンル別も無く新たなる可能性が湧き上がる楽しい演奏が出来る様にドレミで新ジャンルを演奏が出来る新楽器をお楽しみ下さい、因みに、挿入曲は・・「翼を下さい、」を少しもじって(編曲)さながら吹いてみました。

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新たなる尺八、紀正「なる八くん」図面をハイブリット尺八に託して全てを公開をお送りしています。

お詫びして訂正いたします。本日は前回に引き続き「なる八くん」の図面一尺六寸をお送りの予定でしたが?!かの!有名の東京の尺八奏者 菅原久仁義先生より賜りましたハイブリット尺八の試し吹きを最初から最後までの全容を「なる八くん」の生みの親*長尾英久様の製作図面*四枚を一尺八寸曲(六段)一尺六寸曲(春の海)を菅原先生の吹奏を歌口一つ下管二本の全容で通ずらせて頂きました!これは、1998年(28年)前の図面ですから!申し訳ございませんもう、尺八の復興の為、開放させて頂きました、尚 これは!まぎれもなく、ハイブリット尺八の音色で私が吹くのと名人が吹いてくださると!こんなにも違うものかと私、一層の努力を( ^ω^)・・・・・・紀正以上。

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新たなる尺八、紀正、これは一万本売りの「なる八くん」公式図面をお送りしています。

これはかの!有名な東京の尺八奏者、菅原久仁義先生にコロナ発生初期のころ試し吹きをお願いをして御評価して頂きました結果!貴重な「なる八くん」の製作図面データを賜り改良の折試し吹きされし貴重な録音演奏を図面を致しますがこの時共同開発者、東京芸術大学の長尾英久様により「なる八くん」が完成したそうで、有難く、ハイブリット尺八に改良を加え現在に至る感謝申し上げます、ですが?申し訳ございません:だいぶ時も流れた故に後世に尺八の繁栄のためこの図面を公開いたします、次回は一尺六寸を大公開です、乞うご期待くださいませ、( ^ω^)・・・・・・紀正・・以上・・・。

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新たなる尺八、紀正、*これは!重要事項です必ず厳守してをお送りしています。

あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願いいたします。さて、今日のテーマは歌口の吹き口のこれは!重要事項です必ず厳守と言う事でこのようにして頂けないと?私は吹きずらい吹き方に偉業を唱える一人として業界に自由を求めています、(ワク)に入らない、トランペット吹く口の様に吹き方を変える為には色々な角度から吹くためにはこの様に幅広い吹き口が要りますそこで両サイドポケットを削る方法を検討しましたら、完成しましたのでどうぞこの削りをお使い下さい、又、この方法でしたら他の決められた角度に影響が及ばないと思いますのでどうぞ( ^ω^)・・・・・・紀正・・応援宜しくお願い致します。

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新たなる尺八、紀正、こだわりや迷信を捨て基本充実して製作すれば鳴り完璧をお送りしています。

今までの尺八の制作方法は*あまりにも*こだわりや*迷信が多すぎて?どこ迄が本当に鳴りの良いしなければならない作業なのかどうしても必要な工程なのかどんな効能効果があるのかはたまた?本当に施工管理をしなくてはいけない物かどうしても必要か?・・こだわりを持っていました!それには時間も手間もお金も沢山費やして途方もない心痛が科せられた事がこの私自身も幾度も経験があり悩ましい物でありましたがパイプ筒を扱いに成って多大なる経験を生かして実態を実験結果必要不可欠な装備を省くことに*ことごとくに不必要になり、、今に至っては管は真円でピカピカであれば何も施す必要なし*むしろ清々しく良く鳴るし良く伸びる(響く)結果何もしなくていい( ^ω^)・・・・・・紀正これに尽きるとバン!バンザイ!・・以上・・。